AISATSU
“Power is not given to you. You have to take it.” Beyoncé
力は、与えられるものではない。自らつかみ取るものだ。
世界の第一線で自らの世界を表現し続けるシンガーソングライターBeyoncéは、成功とは特別な誰かに与えられるものではない、と語ります。途中で迷い、悩み、それでも投げ出さなかった人の手に、最後に残るものだ、と。
【同じ壁の前に立っていた生徒たち】ME外語学院にも、それぞれの学年で、同じ壁の前に立ち尽くした生徒たちがいました。
小学生のクラスには、小4のとき英語がうまく言えず、当てられるのが怖くて、うつむいていた子がいました。けれどその子は、英語から逃げることなく、英検4級、3級、そして小学生のうちに準2級へと進みました。
中学生のクラスには、質問に答えられず、悔しさをこらえきれず、涙を流した生徒がいました。ある日を境に、MEの宿題を、何時間かけてでも終わらせることを、1ヵ月続けてみると、「こんな簡単なことに悩んでいたのか」と気づき、英語に自信を持ち、クラスを引っ張る存在になっていきました。
高校生の中には、「もう遅いかもしれない」「英語は向いていないのかもしれない」「受験では英語に頼ることができない」と言って、相談に来た生徒さんたちもいました。彼ら・彼女たちは、「偏差値で志望校を決めるのではなく、自分の偏差値を、志望校に近づけさえすればよい」というME講師の言葉や、合格体験記の中の先輩たちの言葉にハッとし、例えばある生徒さんは、MEオリジナル音声動画教材を使って、中学文法の復習から英語を基礎から積み直し、自らの力で志望校合格をつかみ取りました。
【彼らに共通していた、ただ一つのこと】彼らに共通していたことは、ただ一つ。英語から逃げなかったこと。MEを信じたこと。MEが積み重ねてきた実績を信じ、MEの体験記を読み返し、先輩の言葉を何度も思い出していたことです。
2025年春。そうして学び続けたME生たちは、英語を一番信頼できる科目として受験に臨み、自分の進路を、自分の力で切り拓きました。
【2025年春 合格実績】東京大(2名)、京都大(2名)、群馬大医学科(9名)、筑波大医学類(1名)、千葉大医学科(1名)、新潟大医学科(2名)、弘前大医学科(1名)、福島県立医大医学科(1名)、秋田大医学科(1名)、慶應大医学科(1名)、獨協医大医学科(4名)、国際医療福祉大医学科(2名)、岩手医大医学科(1名)、東邦大医学科(1名)、藤田医大医学科(1名)、早稲田(14名・進学5名)、慶應大(12名・進学7名)、上智大(6名・進学1名)、東京外国語大(3名・進学2名)、東京科学大(1名)、東北大(8名)、北海道大(2名)、九州大(1名)、筑波大(2名)、神戸大(1名)、金沢大(1名)、新潟大(5名)、岡山大(1名)、横浜国立大(5名)、東京海洋大(3名)、信州大(3名)、東京都立大(1名)、群馬大(7名)、県立女子大(1名)、高崎経済大(1名)、県民健康科学大(2名)、東京理科大(18名・進学3名)、青山学院大(6名・進学1名)、明治大(21名・進学4名)、立教大(14名・進学4名)、中央大(18名・進学2名)、法政大(26名・進学3名)ほか、進学先は全国に広がっています。
【英検でも、確かな結果を】昨年2024年度の英検では、準1級に68名(小中学生含む)、2級に419名(中学生47名含む)、準2級に672名(中1・中2生64名含む)のME生が合格しています。
【信じて積み上げた時間が力になる】合格したME生たちは、こう語っています。
○「英語は、もう諦めていました。でもMEで“まだ伸びる”と言われ続けて、自分の世界が変わりました。」
○「MEの授業は速く、問いも多く、決して楽ではありません。けれど、できるようになるまで決して見放さず、支えてくれました。」
○「授業ノートを清書し、英文を音読し、口頭英作できるようにする。答えられなかった質問は、次の授業では必ず答えられるようにする。その積み重ねこそが、一番の近道でした。」
小学生から中学生、高校生まで、MEの指導方針は一貫しています。英語は才能で決まる科目ではありません。信じて積み上げた時間が、力になる科目です。
私たちは真剣です。長年積み重ねてきた知恵があります。積み上げてきた実績があります。そして何より、英語が得意科目になるまで、どんな壁があっても、必ず伸ばしてみせる覚悟があります。
春休みは、一年で最も大切な時期です。皆さんの英語は、ぜひ、実績主義・英語専門塾ME外語学院にお任せください。
Burn like fire!
ME外語学院を代表して、七里 栄
―・―・―・―
代表 七里 栄:前橋高校3年時にYFU交換留学生として米国ミシガン州ビバトン高校に留学する。ロータリークラブ奨学金給費生としてミズーリ州立大学、大学院にて言語学、方言学を学ぶ。沖電気工業株式会社海外事業部に勤務し、義理人情を知る。「人生は出逢いである」を座右の銘とし、「成績が上がるからこそ英語が好きになる」を信条とする。生まれ変わり、ボクシングの世界チャンプになり、英語を教えるのが将来の夢。
代表講師紹介
岩間 一貴
オーストラリアに1年間滞在後、英国留学し、国立ブリストル大学にて生理学を専攻し、勉学の傍ら英国サウスミード病院にて2年間の業務経験を積み4年後帰国する。実用英検1級・TOEICスコア990点満点中975点を取得する。イギリス人が一言発すれば、その人の出身地を言い当てる特技を持つ。趣味はクラシック音楽鑑賞、aerobics。
佐々木 謙介
水戸第一高校・中央大学法学部を卒業。実用英検1級を取得する。TOEICスコア990点満点を目指し、新ME指導法の確立を希求する。
亀井 ステファニー紀子
前橋女子高校・千葉大学国際言語文化学科を卒業。大学入試センター試験では、英語200点満点を、世界史100点満点を、国語200点満点中198点を獲得する。
柳沢 韻
筑波大学自然学類出身。東京大学大学院で、数学を学び、結び目について研究する。その後、英語を学ぶこと・教えることの面白さに目覚め、ME講師になることを決意する。
久永 直樹
Yedda Gulane