
常見 健太くん(高高)
東京大学(理科一類)
早稲田大学(政治経済学部経済学科)共通テスト利用
東京理科大学(創域理工学部電気電子情報工学科)共テ利用
早稲田大学(先進理工学部電気・情報生命工学科)
慶應義塾大学(理工学部学門A)
東京理科大学(創域理工学部電気電子情報工学科)
東京理科大学(創域理工学部機械航空宇宙工学科)

他の塾や予備校では「○○先生の」を売りにしていることが多くあります。MEではどの先生でも同じように「MEの授業」が展開されます。ぶれない的確な定義があるからこそ、先生と生徒を含めたキャッチボールをしながらのハイスピードな授業が展開できるのだと思います。

MEでは小学生の時から、おそらく人生の半分くらいお世話になりました。僕自身、現在の志望校を選んだのは高校2年生になってからですが、今回実際に合格にたどり着けたのは、小学校からMEで積み重ねてきた英語力があったからだと思います。MEの授業の特色といえば「速度」「反復」などいろいろあげられると思います。それは詳しく話し出すときりがないのですが、自分が一番すごいと思っているのは、何よりそれらすべてを含んだ「MEの授業」が確立されていることです。他の塾や予備校では「○○先生の」を売りにしていることが多くあります。しかしMEではどの先生でも同じように「MEの授業」が展開されます。現在完了の定義は「過去から現在までの経験・継続・完了・結果」。第5文型の訳し方は「SはOがCであるとVする」。ぶれない的確な定義があるからこそ、MEでは先生と生徒を含めたキャッチボールをしながらのハイスピードな授業が展開できるのだと思います。そのおかげで、僕たち生徒もぶれない的確な理解を得ることができ、そこから多くの場面に応用していくことができます。高校のうちは楽しいことがたくさんあります。僕も高校では勉強以外のことにも積極的に参加しており、正直勉強時間で言えばかなり短かったと思います。それでも日々知識と技術を積み重ねていけば、自然に実力はついていくはずです。英語に関しては、特に1、2年生のうちは「MEの授業についていく」ことさえ意識していれば、着実に必要な力は身についていくでしょう。

常見 健太くん(高高)
東京大学(理科一類)
早稲田大学(政治経済学部経済学科)共通テスト利用
東京理科大学(創域理工学部電気電子情報工学科)共テ利用
早稲田大学(先進理工学部電気・情報生命工学科)
慶應義塾大学(理工学部学門A)
東京理科大学(創域理工学部電気電子情報工学科)
東京理科大学(創域理工学部機械航空宇宙工学科)

他の塾や予備校では「○○先生の」を売りにしていることが多くあります。MEではどの先生でも同じように「MEの授業」が展開されます。ぶれない的確な定義があるからこそ、先生と生徒を含めたキャッチボールをしながらのハイスピードな授業が展開できるのだと思います。

MEでは小学生の時から、おそらく人生の半分くらいお世話になりました。僕自身、現在の志望校を選んだのは高校2年生になってからですが、今回実際に合格にたどり着けたのは、小学校からMEで積み重ねてきた英語力があったからだと思います。MEの授業の特色といえば「速度」「反復」などいろいろあげられると思います。それは詳しく話し出すときりがないのですが、自分が一番すごいと思っているのは、何よりそれらすべてを含んだ「MEの授業」が確立されていることです。他の塾や予備校では「○○先生の」を売りにしていることが多くあります。しかしMEではどの先生でも同じように「MEの授業」が展開されます。現在完了の定義は「過去から現在までの経験・継続・完了・結果」。第5文型の訳し方は「SはOがCであるとVする」。ぶれない的確な定義があるからこそ、MEでは先生と生徒を含めたキャッチボールをしながらのハイスピードな授業が展開できるのだと思います。そのおかげで、僕たち生徒もぶれない的確な理解を得ることができ、そこから多くの場面に応用していくことができます。高校のうちは楽しいことがたくさんあります。僕も高校では勉強以外のことにも積極的に参加しており、正直勉強時間で言えばかなり短かったと思います。それでも日々知識と技術を積み重ねていけば、自然に実力はついていくはずです。英語に関しては、特に1、2年生のうちは「MEの授業についていく」ことさえ意識していれば、着実に必要な力は身についていくでしょう。

常見 健太くん(高高)
東京大学(理科一類)
早稲田大学(政治経済学部経済学科)共通テスト利用

他の塾や予備校では「○○先生の」を売りにしていることが多くあります。MEではどの先生でも同じように「MEの授業」が展開されます。ぶれない的確な定義があるからこそ、先生と生徒を含めたキャッチボールをしながらのハイスピードな授業が展開できるのだと思います。

MEでは小学生の時から、おそらく人生の半分くらいお世話になりました。僕自身、現在の志望校を選んだのは高校2年生になってからですが、今回実際に合格にたどり着けたのは、小学校からMEで積み重ねてきた英語力があったからだと思います。MEの授業の特色といえば「速度」「反復」などいろいろあげられると思います。それは詳しく話し出すときりがないのですが、自分が一番すごいと思っているのは、何よりそれらすべてを含んだ「MEの授業」が確立されていることです。他の塾や予備校では「○○先生の」を売りにしていることが多くあります。しかしMEではどの先生でも同じように「MEの授業」が展開されます。現在完了の定義は「過去から現在までの経験・継続・完了・結果」。第5文型の訳し方は「SはOがCであるとVする」。ぶれない的確な定義があるからこそ、MEでは先生と生徒を含めたキャッチボールをしながらのハイスピードな授業が展開できるのだと思います。そのおかげで、僕たち生徒もぶれない的確な理解を得ることができ、そこから多くの場面に応用していくことができます。高校のうちは楽しいことがたくさんあります。僕も高校では勉強以外のことにも積極的に参加しており、正直勉強時間で言えばかなり短かったと思います。それでも日々知識と技術を積み重ねていけば、自然に実力はついていくはずです。英語に関しては、特に1、2年生のうちは「MEの授業についていく」ことさえ意識していれば、着実に必要な力は身についていくでしょう。